やってはいけない出品、刈り取り実験。

うぉーりです。
21時は中古CD分析メルマガ。

 

今週のアレにむけて頑張っています。


 

メインメルマガには書けない
今日はおすすめできない方法を
書いてみます笑

 

メインメルマガで書いたこの商品

 

2万円近くで何回か売れています。

 

 

この商品、とある方法で実は僕アマゾンで
1万以下で仕入れたりします。

 

 

※今はやってないんですけどね。

 

 

感の良い方は想像つくかもしれません。

どのような手法でしょう?

 

、、、、

 

 

当時僕はこう思いついたんですよ。

 

 

うわーライバルの価格改定ソフトにつられて
安く売ってもうたーー。

 

 

→じゃあ逆に同じこと実験してみよう。

 

 

この流れで上記の商品を
自分で9000円で出品しました。

 

 

他の出品者は2万近いです。

 

 

すると僕の値段につられる
出品者が現れるじゃないですか。

 

 

それを即刈り取り、はい終了。

 

 

それを、なぜ辞めることになったかといえば、
やっぱり逆に即刈り取られることが多い。

 

 

キャンセル率の増加。

 

 

ということで辞めました。

 

 

多分この手法思いついてやってみようかな
という方多かったと思うのですが

 

 

アカウント健全化のため、
「辞めましょう!」

 

 

今は価格改定ソフトや刈り取りノウハウも
進化しているでしょうからね。

 

 

あまり有効性はないかと。

 

 

今回の実験内容ですが
皆様の疑問に答えられていたらうれしいです。

 

 

それでは!

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